| 『サイバーパンク2.0.2.0.』 (Cyberpunk 2020)は、サイバーパンクをテーマにしたテーブルトークRPG。 アメリカ合衆国のゲーム出版会社R. タルソリアンゲームズ(en:R. Talsorian Games)によって発売され、日本語版はホビーベースイエローサブマリンにより1993年に販売されている。… 8キロバイト (1,227 語) - 2024年1月6日 (土) 05:12 |
日本語版は嬉しいところ
(出典 @punchlow)
punchlow
@punchlowやったー! 日本語環境でも「アラサカ・テ(Arasaka-te)」使いで遊べるようになるぞー! ※アラサカ・テとは、アラサカの全社員に自衛術として叩き込まれているばかりか、企業軍の主要戦闘術として採用されている空手をベースとした軍隊格闘技である >『サイバーパンクRED インターフェイスRED』
(出典 @TatenoKousetsu)
楯野恒雪
@TatenoKousetsu『インターフェイスRED』で追加される武術には、他の武術と組み合わせると面白いコンボができるものがある。武術はコスト×2の技能なので通常のキャンペーンでやるのは難しいだろうが。 #サイバーパンクRED
(出典 @RingoSister2525)
りんごあね
@RingoSister2525サイバーパンク2077の副読本としてサイバーパンクREDを購入したエッジランナー各位もいると思うので、そういう人たちもソロで気軽に遊べるようになるシングルプレイヤーDLCはマストですよお願いしますよ
(出典 @4GamerNews)
4Gamer
@4GamerNewsTRPG「サイバーパンクRED」,新作サプリメント「インターフェイスRED」日本語版を1月30日に発売。初心者向けのシナリオも収録 4gamer.net/s/G060556.2601… インターフェイスREDは,プレイ体験を拡張する追加ルールとガジェット集となっている pic.x.com/P17UTY7V1o



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